ATFRAMEは、ファイルアクセスのイベントをトリガーとしています。ATFRAMEとカスタムプラグインの併用により、その利用方法は無限大です。アイディアによって、セキュリティ関連だけでなく、さまざまなビジネスにも応用することができます。
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省庁・官庁など、複数のシステムインテグレーターがAdministratorとして管理しているサーバーで、自社のシステムプログラムを他社の管理者の誤操作から保護することが可能です。

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ATFRAMEで条件設定されて監視されているファイルに対して不正にアクセスしようとした場合、PCに接続しているカメラでその瞬間を撮影して記録保存することが可能です。

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顧客情報など、重要なファイルに監視条件外でアクセスしようとすると、PCをロックしたり、シャットダウンしたりすることが可能です。

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ATFRAMEで条件設定されているファイルに対して不正にアクセスしようとした場合、すぐに連携している警備会社に連絡が行くように設定することが出来ます。

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自宅や出先での仕事など、PCの持ち出しは今や当たり前です。そして、こんな時こそ情報は漏えいしやすくなります。ATFRAMEは、社内ネットワークから持ち出したPCにある情報ファイルのアクセスログもきちんと記録しているので、後から操作内容を確認することができます。セキュリティー管理者は、そのPCがLANに再接続された際に、そのPCのログを閲覧することが出来ます。

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あなたが出掛けて留守のとき、また、ちょっと席を外しているとき、ATFRAMEで監視されているファイルに誰かがアクセスしようとしたら、メールやFAXなどを利用して自動通知することが出来ます。

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ATFRAMEで利用時間制限をしているアプリケーションを時間外に起動しようとすると、メッセージを表示して利用を控えさせることが出来ます。メッセージだけでなく写真を一緒に表示したり、映像を利用したりすることも可能です。就業中のゲーム利用を抑止したりすることに効果が期待できます。

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朝のメールチェックはビジネスマンの日課となっています。朝にメールソフトを起動すると、その日の社内行事がテロップで流れるようにしておくと、忙しいときも忘れないのでとても便利です。

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ATFRAMEを使って、認証にクレジットカードを利用することも可能です。インターネットを通してクレジットカードの番号を入力することで、オンライン決済サーバーに本人認証を問い合わせることが可能になります。さらに指紋などのバイオメトリクス認証と組み合わせると、本人認証がより確実になります。この手法を利用すれば、クレジットカードに限らず、一般的な会員証であるカードなどにも応用が可能になります。

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コイン課金システムと連動させると、特定のアプリケーションだけ有料に設定して、課金ボックスに料金を支払わないと有料ソフトは起動できないようにして利用することが出来ます。クレジットカードも利用可能です。

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